ヌメ革(生成り)のスマホショルダーバッグ【tottu/とっつ】#手縫い #手作り #フリーサイズ #軽い

ヌメ革(生成り)のスマホショルダーバッグ【tottu/とっつ】

大きなスマホや2つ持ちに。
趣味の工具や仕事の道具入れにも。

  ヌメ革(生成り)のスマホショルダーバッグ【tottu/とっつ】

ふっくらシンプルで丈夫。
経年変化を楽しめるヌメ革のスマホショルダーバックです。
使うことでよりやわらかくなじんでくれます。

大きなスマホや2台持ちの方も
折りたたみスマホをお持ちの方も
余裕をもって入れられるフリーサイズです。

 

●スマホ・鍵、イヤホン・ペン・ミニノート、エコバッグ・ミニ財布などを入れて、ちょっとしたお出かけやショッピングに。
●ササッと取り出せるポケットが付いているので、パンフレットや地図などを入れて旅行用に。
●ティッシュ・ハンカチ、ばんそうこう・お菓子などを入れてお子さんと一緒におさんぽに。
●仕事で使う文房具・通行証、小銭入れや眠気覚ましのミントなどを入れて、会社の休憩時間用に。
●ハサミや軍手などガーデニング用具入れに。趣味の道具・工具入れに…。

 

屋外だけでなく室内でも、さまざまなシーンで多用途に活躍してくれます。

ワンタッチでささっと安心。

ヌメ革(生成り)のスマホショルダーバッグ【tottu/とっつ】 ヌメ革(生成り)のスマホショルダーバッグ【tottu/とっつ】

輪っかに結んだ革ひもを引っかけるホックが付いているので
大切なスマホの落下や紛失を防いでくれます。

ワンタッチで開閉できるのでストレスなくスムーズに中のものを出し入れできます。

完全にフタをするタイプではないので
カバンの長さを超える細長いものを入れたりすることも可能。
その際はホックが仕切りの役割をしてくれます。

すーっとスライドで長さ調節。

ヌメ革(生成り)のスマホショルダーバッグ【tottu/とっつ】 ヌメ革(生成り)のスマホショルダーバッグ【tottu/とっつ】

革ひもの結び目2つを持ってスライドするとショルダー紐をその場で簡単に短くできます。
長くしたい場合はその逆。

ぶらぶらと邪魔になったり、あちこちにぶつけたりすることがないよう
じぶんの体に合った適度な長さに調整ができます。

また思いついたその場ですぐ調節ができるので
歩き回る際やお子さんといっしょの時だけ短くするといったような
場面に合わせた使い方もできます。

目立たない太さの革ヒモとシンプルデザインのショルダーバック。
着る服やシーンを選ばずどこにでも持ち歩くことができます。

 

作業風景・使い方動画はこちら▼

 

↑ヌメ革(生成り)のスマホショルダーバッグ【tottu/とっつ】(そぞのぼ公式You Tubeより)

各販売サイトはこちら

ヌメ革(生成り)のスマホショルダーバッグ【tottu/とっつ】

ヌメ革(生成り)のスマホショルダーバッグ【tottu/とっつ】

 

↑BASE 作品ページ(そぞのぼのBASEショップのみ全品送料無料)

 

↑Creema 作品ページ

 

↑minne 作品ページ

 

↑iichi 作品ページ

 

↑Pinkoi 作品ページ

 

↑Pinkoi English Page

作品概要

素材

牛 ヌメ革 植物タンニン鞣し(なめし)

サイズ

およそ18㎝×10㎝×3㎝

ショルダー革紐

70㎝~130㎝まで無段階で自由に調整できます。

重さ

約65g たまご1個分

ご注文時の注意点

■プレゼント用のラッピングを無料で行っております。 ご希望の場合は各販売ショップの【備考欄】または【メッセージ欄】にご記入ください

■ご注文をいただいてから手作業で作品をお作りしていきます。
目安は発送までに土日祝を除く7日ほどです。ご注文が混み合った場合は2~4週間ほどお時間をいただく場合があります。
時間はかかりますが ひとつひとつ丁寧にお作りしていきます。

ヌメ革について

ヌメ革とは植物の渋にも含まれる成分のタンニンで皮を鞣し、表面加工を施さずに仕上げた革のことで、

革そのものの素材を生かした革です。

その革には元々のしわやたるみ、傷や血筋などの痕跡がそのまま残り、

部分的に革の色、表面の具合なども異なるため、ひと目で革とわかる個性的な表情をもっているため、

革本来の自然な風合いや味わいを楽しんでいただけます。

また 使っていくことでツヤや深みが増し経年変化を楽しむことができるのも魅力のひとつです。

お手入れ

・普段のお手入れは、ほこりをはらう程度の乾拭きで充分です。

・使ううちに 革がカサカサになってきたら、オイルを塗って油脂分を補充してあげてください。

・湿気や汚れでカビが発生することがあります。長時間使用しない場合は通気がよく日のあたらない場所に保管し、ときどきは乾拭きで汚れや湿気をとるようにしてください。

・革の表面は柔らかく傷がつきやすいです。

・革は水分に弱く、シミや水ぶくれの原因となります。 もし雨や水に濡らした場合は、乾いたやわらかい布ですばやく水気を取り、形を整えて陰干ししてください。

・長時間天日・電灯にさらしておくと、色焼けをする場合があります。

・高温な場所への放置すると、変色・変質につながります。

 

ご覧いただきありがとうございました。

Posted by sozonobo